HighT、「Best is yet to come」を配信開始

新曲情報

HighTの「Best is yet to come」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Best is yet to come」「セピア」「Life Driver (English Ver.)」「Best is yet to come (INSTRUMENTAL)」を含む全4曲となっている。

"Best is yet to come." 『これから挑戦する人へ』向けての応援ソング。 大学時代に音楽活動を始め、卒業後インディーズデビュー。 その後自身でダンスボーカルグループを結成し、メジャーデビューそしてオリコンチャート27位を獲得する。しかし、かねてから抱えていた喉の痛みが悪化し、グループ脱退・活動休止を余儀なくされる。【もう歌を歌えなくなるかもしれない】という失意の中で、恩師よりかけられた『the best is yet to come "君の最高はこれからやってくるんだよ"』という言葉で一筋の光を見いだし、手術・リハビリを経て地元徳島でシンガーとしての再起を果たす。 そんなハイト自身の経験から生まれた今作。『挫折を経験した人』『これから何かに挑戦する人』の背中を後押しする、ハイトの座右の銘ともなるメッセージが込められた一曲がリリース!

なお「Best is yet to come」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Best is yet to come

Best is yet to come
  • 1Best is yet to come

    HighT

  • 2セピア

    HighT

  • 3Life Driver (English Ver.)

    HighT

  • 4Best is yet to come (INSTRUMENTAL)

    HighT

HIGHTRAX Records

ジャンル:R&B/Soul / J-Pop

HighT

HighT

「エンタメで地域の可能性を創る」「Best is yet to come」 をコンセプトに活動する徳島県出身在住のミュージシャン、クリエイター。 高校時代まで徳島で育つも「こんな田舎じゃあ、したいこともできない!」と京都の大学へ入学。大学在学中にインディーズデビューを果たし本格的に音楽活動をスタートさせる。さらに卒業後2016年にはダンスボーカルグループでメジャーデビューを果たし、オリコンデイリーチャート27位になるもグループを脱退。その後ソロ活動を続けるも、以前から痛めていた喉が悪化、ドクターストップを受け、徳島へ帰省し喉の手術、半年間の音楽活動休止を余儀なくされた。 活動休止中、大学で講義をしたりさまざまな徳島の方と関わる中で「どうせ徳島にいるから無理だろう」と夢を諦める地元の人たちに自分の高校時代を重ね「徳島を夢を叶えられる場所にしたい」と決意。徳島でエンタメ制作会社を設立。 ミュージシャンとしてだけでなく、アカデミー運営から楽曲提供、映像制作、各デザイン、イベントブッキングなど多岐にわたるプロデュース事業も手掛ける。

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