Jentle Rain、「nostalgic」を配信開始
Jentle Rainの「nostalgic」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「コルマールの朝」「Just Only」「Cafe「Johnnie」」「Horizon」「Emerald Blue」「Song of for Ireland」「プロムナード」「In the Rain」「Fall Street」「AQUA」を含む全10曲となっている。
自然音をミックスしたヴァイオリンとギターのインストゥルメンタル。 スローバラードな曲からジャズ、ロックまで幅広く収録しています。 当初、アルバム名にantiqueという言葉を使おうと考えていましたが、antiqueは100年経過した物などを指す言葉になるため相応しくないと思いました。 このアルバムは主に自然と音楽を調和したヒーリングミュージックとし、リスナー様がその情景をイメージできるものを目指して作曲していました。 秋のような物悲しい旋律 絵画を見ているような 美しい自然の中 時に自分らの好きなジャンルを含め 幻想、哀愁と言ったようなイメージが浮かび上がったので「nostalgic」というアルバム名にしました。 アルバムのジャケットを決める時、海外の街や自然にしようと思っていましたが、いざ制作に取りかかり、出来上がった物を見るとイマイチ納得ができませんでした。 ある時、インクを流すだけの動画を見て「コレかっこいいな」と思い、インクの画像にしてみると納得のいくジャケットになりましたので、ギターHidekiの偏見と独断でこのように仕上げました。(それでも悩みましたが)
なお「nostalgic」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:nostalgic

1:コルマールの朝
Jentle Rain
2:Just Only
Jentle Rain
3:Cafe「Johnnie」
Jentle Rain
4:Horizon
Jentle Rain
5:Emerald Blue
Jentle Rain
6:Song of for Ireland
Jentle Rain
7:プロムナード
Jentle Rain
8:In the Rain
Jentle Rain
9:Fall Street
Jentle Rain
10:AQUA
Jentle Rain
ジャンル:インストゥルメンタル / ロック
Jentle Rain

バイオリンインストゥルメンタルバンド Jentle Rain(ジェントルレイン) 劇団の朗読というスタイルのライブで照明兼ギタリストであったHIDEKIが生演奏で出演した時雨(ヴァイオリン)と出会い、時雨の美しいヴァイオリンの音に惹かれたHidekiが自然音をミックスしたヴァイオリンとギターのヒーリングミュージックバンドを組もうと時雨を誘い2020年に結成。 アルバムを制作にするにあたり、ヒーリングミュージックというジャンルで始めたが型にはまらないバンドにしたら面白いのではないかと思い、メタルやロック曲もアルバに含める。 そうしてできたのが1stアルバムの nostalgic である。 夏をテーマに制作した2ndアルバム「57」8月1日リリース アーティスト名の由来は 島谷ひとみさんのGentle Rainから、時雨のRainと HIDEKIが愛飲しているウイスキーJohnnie Walker の"J"を拝借し Jentle Rain というアーティスト名にしました。
Jentle Rainの他のリリース:Jentle Rain
