DJ Peaceful Q、「Feel it Solfeggio Frequencies 963Hz」を配信開始
DJ Peaceful Qの「Feel it Solfeggio Frequencies 963Hz」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Feel it Solfeggio Frequencies 963Hz」を含む全1曲となっている。
House, House Music, Solfeggio Frequencies, 963Hz, ハウスミュージック、ソルフェジオ周波数、963ヘルツ
なお「Feel it Solfeggio Frequencies 963Hz」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Feel it Solfeggio Frequencies 963Hz

1:Feel it Solfeggio Frequencies 963Hz
DJ Peaceful Q
MAM Streaming
ジャンル:ハウス / ダンス / ニューエイジ
DJ Peaceful Q

DJ Peaceful Q 札幌を拠点に活動する音楽プロデューサー、クリエーター、DJ。自然の美しさをクラブミュージック、デジタルアートを通じて表現している。3歳の時にエレクトーンを弾き始める。14歳でドラムに転向。1990年代にドラマーとしてCD、レコードを国内外でリリース、札幌の音楽シーンを牽引する。アメリカ、ドイツ、イギリスでの武者修行の後、2000年代に入り京都へと拠点を移しクラブミュージックを研究、DJを始める。Joe Claussell, Francius KやJerome SydenhamtのDeep HouseDJ及びJeff MillsやElectric IndigoのTechnoDJに影響を受ける。京都同志社大学にてクラブミュージックに関する修士号を取得。インドネシア、マレーシア、シンガポール、シリアへと行き現地ミュージシャンと交流、クラブミュージックの知見を深める。子育てと親の介護の為に地元札幌へと戻り活動を休止。2017年、DJ Thrash Ninja名義でトラックメイカーとしての活動を再開。Track Maker Championshipやビートグランプリに投稿を始める。2019年12月大阪、Club BANC Pepper Vol.22にてDJ Peak Performer名義でクラブでのDJを再開。同時にGOLD BASS Recordsを設立。第一弾シングル「B.H.G」をリリース。2020年のコロナ自粛中においては、Drunken Kong Tronic Remix コンテスト、Track Maker Championship Chill / Ambient に参加。2021年、MAM Streaming(Marvelous Arts and Music)を設立。シングル「Feel it Solfeggio Frequencies 963Hz」をリリース。ピアノのメロディーが美しいこのトラックはSpotifyのPlaylist、Sunset Beats-Cill House, DowntempoBeats and Pianoに採用された。2021年12月、シングル「Prayers for God」をリリース。ダンスミュージックの枠を超えたアンビエントなトラックは南米やロシアで高い評価を得た。ニューヨークに本拠地のあるSymphonic Distributionと契約。2021年12月24日、シングル「Behold God」をリリース。このシングルリリースに合わせて行われたMusic Marketing BootCampのコンペティションでは、元エイベックス・マネジメント社長の伊藤宏晃から高い評価をもらい、特別賞を受賞した。毎週土曜日YouTubeにてTech House、Deep Houseを中心にしたDJ Live Mix を配信している。
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