Mamana、「Oh my dear」を配信開始

新曲情報

Mamanaの「Oh my dear」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Oh my dear」を含む全1曲となっている。

新曲のデジタルシングル「Oh my dear」は、今年1月にリリースした「mid seventeen」以来、約1ヶ月ぶりとなるリリースとなる。 今作は作詞・作曲をMamanaが手掛け、これまでの作品と同様にエンジニアに深井一史を迎え制作された、ミディアムテンポのロックでゴシック感のある作品に仕上がっている。 「Oh my dear」のジャケットアートワークは、Mamana自身で行っており、今作の歌詞のテーマにもなっている”歪でサイコ”な世界観を表現している。 「燃えるような愛の物語の先に待っていたのは...。」

Oh my dear
  • 1:Oh my dear

    Mamana

ジャンル:ロック / オルタナティブ / パンク

Mamana

Mamana

1992年生まれ。サステナブルソロシンガー。 10代の頃からライブハウスでバンド活動を行い、CDリリースや全国ツアーを経験した後2019年より「Mamana」としての活動をスタート。 活動当初より「90年代×現代」をテーマに楽曲を制作し、およそ月1回のペースでサブスクに公開している。 常にグローバルにアンテナを張った活動を心掛けており、音楽やアート、ファッションだけでなく地球や環境についても強い関心を持っている。 また楽曲の歌詞のみならずアルバムジャケットデザインやMV制作も手がけマルチな才能を発揮している。 2019年、1st ミニアルバム「Edison」の収録曲「Paradise」がSpotifyの公式プレイリスト「New Music Friday Japan」「Edge!」「She Rocks」「.ORG」に入り、注目を集める。今後も更なる飛躍が期待される。

Mamanaの他のリリース:Mamana

TuneCore Japan