驚天、「Water Flow」を配信開始

新曲情報

驚天の「Water Flow」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Water Flow」「Angry Rain」「Drown (feat. OTYTO)」「Aqua Ride」「Pleasure Vapor」「Ruten」を含む全6曲となっている。

Water Flow
  • 1:Water Flow

    驚天

  • 2:Angry Rain

    驚天

  • 3:Drown (feat. OTYTO)

    驚天

  • 4:Aqua Ride

    驚天

  • 5:Pleasure Vapor

    驚天

  • 6:Ruten

    驚天

ジャンル:ヒップホップ/ラップ / オルタナティブ

驚天

驚天

川崎市宮前区出身のラッパー/プロデューサー。 「Dochibeatz」名義でトラックメイクも行い、ヒップホップの言葉とフロウを軸に、ブレイクビーツ、ベースミュージック、オルタナティブなど異なる音楽の文法を取り込みながら、既存のジャンルに収まらないサウンドを制作している。 渋谷を拠点にライブ活動をスタートし、恵比寿BATICAにて主催イベント「Obbessed」を開催。その後、約1年半にわたりカナダ・トロントに滞在。カナダでゴールドディスク認定実績を持つプロデューサーBluxzとの共同制作や、彼が主催するライブイベント「Bluxz Bizarre Adventure」への出演を通して、現地の音楽シーンでも経験を積んだ。 帰国後は再び東京・渋谷を中心に活動し、「Obbessed vol.2」を開催。2024年5月には自主制作アルバム『Me, myself & I』をリリースした。 現在は自身のアーティスト活動と並行して、東京のアンダーグラウンドカルチャーをつなぐイベント/コミュニティ「Ravender」を主宰。ヒップホップ、ベースミュージック、DJ、ライブ、映像表現など、異なるバックグラウンドを持つアーティストやリスナーが交差する場をつくっている。 2026年には新たな作品群を始動し、8月に「Broken friends」を発表。 国内外の音楽シーンで得た経験と、東京で現在進行形に生まれるカルチャーを背景に、ヒップホップの価値観を持ちながらヒップホップだけには留まらない音楽を発信している。

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