Keiichi Horii、「RED (feat. 柴田敏孝)」を配信開始
Keiichi Horiiの「RED (feat. 柴田敏孝)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「RED (feat. 柴田敏孝)」を含む全1曲となっている。
ベーシスト堀井慶一の第一弾シングル。 自身が連想する「色」で曲を作り、リリース毎にそのカラーをイメージした楽曲を展開していく。第一弾はRED(赤)。 feat.は日本を代表するJAZZピアニストの一人、柴田敏孝。
なお「RED (feat. 柴田敏孝)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:RED (feat. 柴田敏孝)

1:RED (feat. 柴田敏孝)
Keiichi Horii
ジャンル:インストゥルメンタル / ジャズ / R&B/Soul
Keiichi Horii

堀井慶一(ほりいけいいち) 1987年3月5日生まれ 北海道千歳市出身 クリスチャンの音楽一家の家庭で育ち、8歳の頃より教会でエレキベースの演奏をはじめる。 高校一年の頃、元エスカレーターズのヴォーカリストであるZoocoの来札ライブのサポートメンバーオーディションに合格。村上てつや(ゴスペラーズ)のサポートも務める。 17歳でバークリー音楽大学の奨学金のテストに合格、当時で最高金額を取得。その後渡米せず甲陽音楽院 神戸校へ入学。在学中受けたオーディションで見事合格し「熱帯Jazz楽団」と共演、プロミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせ拠点を東京に移す。 2011年に米国アラバマ州にてStevie Wonderのプロデューサーの一人であるHenry PanionⅢに出会い、Audiostate 55 Entertainment Companyのゴスペルライブとレコーディングにアジア人 初の参加をし絶賛される。 同氏からUABアラバマ大学へ奨学金のオファーを受けるが、日本への帰国を選択した。 帰国後はBoAやCrystal Kayをはじめ、様々なLIVEツアーに参加。 2015年からは韓国の人気グループSuper Juniorメンバーのホールツアー、アリーナツアーに参加する。2018年からはNissyこと西島隆弘(AAA)のSoloアリーナツアーに続き、4大ドームツアーに参加。 国内外問わず、幅広くアーティストを支えている。 現在、ダダリオのエンドースメントアーティスト。 その抜群の安定したプレイは唯一無二である。
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