バカがミタカッタ世界。、「ふりだし」を配信開始

新曲情報

バカがミタカッタ世界。の「ふりだし」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ふりだし」を含む全1曲となっている。

映画祭『MOOSIC LAB [JOINT]2020-2021』に出品される『光の輪郭と踊るダンス』。2021年2月27日(土)より全国順次公開が決定しており、公開に先立ちエンディングを先行デジタルリリース。 本楽曲は、ドラムにsenoo ricky(LLama、折坂悠太(重奏)、YeYe、山本精一など)、コントラバスに藤井都督(LLama)、レコーディング・ミックス・マスタリング・トラックメイクに吉岡哲志(LLama、Sawa Angstrom)を迎え、制作。 コントラバス・ドラム・ピアノのクラシカルな編成で演奏している。ミニマルなビートとコード進行、そしてシンプルで反復性のあるメロディラインが不穏で奇妙な空気感を感じさせる楽曲となっている。

なお「ふりだし」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ふりだし

ふりだし
  • 1:ふりだし

    バカがミタカッタ世界。

バカがミタカッタ世界

ジャンル:J-Pop / オルタナティブ / フォーク

バカがミタカッタ世界。

バカがミタカッタ世界。

京都を拠点に活動する歌 谷口未知と鍵盤 フルイケナツキによる音楽ユニット。 フォーク・アンビエント・エレクトロニカなどの要素を取り入れた音楽性で歌とピアノを軸に制作している。 近年では、音楽×映画の祭典「MOOSIC LAB[JOINT]2020-2021」への参加、舞台、ファッションブランドの展示会での音楽を提供するなど活動の幅を広げている。 これまでリリースされた楽曲は、WEB媒体の注目プレイリストやSpotify公式プレイリスト「Tokyo Rising」「Edge!」「Women’s voice」などに選出された。 2021年4月にデジタルリリース3作目となるEP『円』をリリース。 そして2021年6月2日にはアルバム『さん』を、自身初の全国流通版としてリリースした。

バカがミタカッタ世界。の他のリリース:バカがミタカッタ世界。

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