ザ・マスミサイル、「終わっちゃねぇだろ。」を配信開始

新曲情報

ザ・マスミサイルの「終わっちゃねぇだろ。」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「バンド・オン・ザ・ラン」「生きようぜ」「チーム」「おっ讃歌」「コンニャクとハチミツ」「喫茶店ラブストーリー」「そもそもね」「君が靴をくれた」「月面の花」「だから僕は死なないようにしようと思う」「ハウリング」「マリー」「負けない花」「311」「教科書」「夢からさめたら」を含む全16曲となっている。

あきらめた夢もあった。捨てなきゃならんものもあった。 それでも頑張ってるおっさん達よ。だったら俺が言ってやるよ。 「始まってもねぇ、守るもんもねぇクソガキに何が分かるってんだよ!」 結成20周年を迎えるザ・マスミサイルがライブで育て上げた渾身の16曲を詰めんこんだ1枚。後期ザ・マスミサイルのベストアルバムと言っても過言じゃない。 魂で聴け。 01. バンド・オン・ザ・ラン 02. 生きようぜ 03. チーム 04. おっ讃歌 05. コンニャクとハチミツ 06. 喫茶店ラブストーリー 07. そもそもね 08. 君が靴をくれた 09. 月面の花 10. だから僕は死なないようにしようと思う 11. ハウリング 12. 負けない花 13. 311 14. 教科書 15. 夢からさめたら

なお「終わっちゃねぇだろ。」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:終わっちゃねぇだろ。

終わっちゃねぇだろ。
  • 1:バンド・オン・ザ・ラン

    ザ・マスミサイル

  • 2:生きようぜ

    ザ・マスミサイル

  • 3:チーム

    ザ・マスミサイル

  • 4:おっ讃歌

    ザ・マスミサイル

  • 5:コンニャクとハチミツ

    ザ・マスミサイル

  • 6:喫茶店ラブストーリー

    ザ・マスミサイル

  • 7:そもそもね

    ザ・マスミサイル

  • 8:君が靴をくれた

    ザ・マスミサイル

  • 9:月面の花

    ザ・マスミサイル

  • 10:だから僕は死なないようにしようと思う

    ザ・マスミサイル

  • 11:ハウリング

    ザ・マスミサイル

  • 12:マリー

    ザ・マスミサイル

  • 13:負けない花

    ザ・マスミサイル

  • 14:311

    ザ・マスミサイル

  • 15:教科書

    ザ・マスミサイル

  • 16:夢からさめたら

    ザ・マスミサイル

武蔵野レコーズ

ジャンル:J-Pop / 歌謡曲 / パンク

ザ・マスミサイル

ザ・マスミサイル

2000年、vo.高木が東京・吉祥寺に貼った、ほんの2枚のメンバー募集張り紙から結成された5人組ロックバンド。 2004年TVアニメ「NARUTO」EDテーマ「今まで何度も」で デビュー。 2007年にはメジャー落ちするも、2012年には奇跡の2回目メジャービュー。も、2015年2回目のメジャー落ち。 メジャーとインディーを行ったり来たり、お茶の間とライブハウスのハザマで「人間の当たり前」を熱く優しく唄い続ける不屈のバンド。 あくまで日本語にこだわった感情むき出し、魂をえぐるような歌詞を「これが日本のロックじゃ!」そう言わんばかりに”こぶし”を 効かせ唄い上げるヴォーカルが、ピアノ・オルガンをを取り入れた分厚くかつシンプルなサウンドの上で激しく、かつ優しく、そして語るように唄う。 どこか歌謡曲を思わせる楽曲は、幅広い年齢層から熱い支持を受ける。 各界からも高い評価を得ており、特にお笑い芸人にそれが目立つ。 かまいたちの番組「かまいガチ」でかまいたち・濱家がザ・マスミサイル「拝啓」「教科書」を苦労時代に聴いていた、と紹介し、それを聴いた、かまいたち山内、錦鯉・長谷川、天竺鼠・瀬下が大号泣。お茶の間を騒がせたのは記憶に新しい。 また2023年7月には、インディアンス田渕がM-1前は特に聴いて自分を鼓舞していたという「今まで何度も」をTBS朝の情報番組「ラヴィット」でザ・マスミサイルが生出演・生演奏し、田渕にサプライズを仕掛けた。 その他にも、お笑い界から、間寛平、藤崎マーケット、マヂカルラブリー、コロコロチキンペッパーズ、オズワルド、霜降り明星、スーパーマラドーナ、レギュラー、天竺鼠、バイク川崎バイク、電撃ネットワーク、インスタントジョンソン、スパイシーガーリック、ウーマンラッシュアワー、畑は違えど、元・乃木坂46西野七瀬が番組で好きな曲として番組で紹介したり、政界からは参政党の神谷宗幣からの依頼で党のテーマ曲「おはよう」を書き下ろすなど、ジャンル・年齢問わず、幅広いファン層を持つ。

ザ・マスミサイルの他のリリース:ザ・マスミサイル

TuneCore Japan