渥美幸裕、「京 -A song for Kyoto-」を配信開始

新曲情報

渥美幸裕の「京 -A song for Kyoto-」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「京 -A song for Kyoto-」を含む全1曲となっている。

渥美幸裕が提唱する「邦楽2.0」から生まれたギター音楽「Japanese Guitar 」。本曲は渥美が2012年から活動拠点としている京都のイメージを表現した。2020年制作、録音。2021年発表。

なお「京 -A song for Kyoto-」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:京 -A song for Kyoto-

京 -A song for Kyoto-
  • 1:京 -A song for Kyoto-

    渥美幸裕

NIPPON NOTE RECORDS

ジャンル:インストゥルメンタル / ワールド / 演歌/日本伝統

渥美幸裕

渥美幸裕

日本の伝統音楽を、ギターを通して現代にアップデートし、その魅力を世界に伝え、次世代へ継承するプロジェクト、「邦楽ニ.〇」主宰。伝統音楽の様々な音楽的仕組みから「Japanese Guitar」の開発、新日本音楽の作曲に取り組む。京都を制作拠点とし、これまでに、祇園宮川町の芸妓、文楽座、天台声明など、様々な邦楽、民謡の演奏者と共演し、古典曲を編曲。2021年には、自身の作品「花鳥風月」、「京」がイギリス、スイス、カタール、ドイツ、オーストラリア、オーストリア、カナダ、ニュージーランド、ポルトガル、ハンガリー、チリ、ドイツ、日本、世界13ヶ国のiTunes・Apple Musicのインストゥルメンタル部門で1位を獲得。2022年、津軽三味線の「小山豊」率いる「東京民謡倶楽部」、奄美民謡の唄者である「前山真吾」の作品「AMAMISM」をプロデュース。2023年、「邦楽ニ.〇」新作「環境邦楽」発表予定

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