キャラメルパンチ、「チャパティとパンガシウス (feat. 塩で焼いて唄う)」を配信開始

新曲情報

キャラメルパンチの「チャパティとパンガシウス (feat. 塩で焼いて唄う)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「チャパティとパンガシウス (feat. 塩で焼いて唄う)」を含む全1曲となっている。

YouTubeチャンネル【塩で焼いて唄う】第3弾シングル。 世界中で愛されるチャパティと淡水魚特有のクセを持つパンガシウスを同日に食したことにより誕生した今作。 二つの食材を幼い人物に見立て、築くことの出来ない友情は無いという願いを歌に認めた。 絵本を読んでいるようなストーリーが童心を忘れた心にも優しく語りかけている。 YouTube内で演奏した原曲よりもテンポを落としギターもクリーントーンやクランチ系を主体にし、ロックバンドとしての仕事も感じられる作品となっている。 意味は良くわからないがついつい口ずさんでしまいそうになるサビのモチーフも楽しく、小さな子供にもおすすめできそうだ。 まさに「チャパティがパーティーでパンガシウス」である。

なお「チャパティとパンガシウス (feat. 塩で焼いて唄う)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:チャパティとパンガシウス (feat. 塩で焼いて唄う)

チャパティとパンガシウス (feat. 塩で焼いて唄う)
  • 1:チャパティとパンガシウス (feat. 塩で焼いて唄う)

    キャラメルパンチ

Hooky Records

ジャンル:J-Pop / ロック / オルタナティブ

キャラメルパンチ

キャラメルパンチ

2007年、石井ユウジ(Vo.Gt)が日本一周ストリートライブを敢行中、松本駅前で日本全国放浪の旅中のタンクボール(Ba)と出逢い、2年後の2009年キャラメルパンチを結成。サポートドラマーとしてシュウゴ(YKJ)を迎える。  ズバ抜けた熱量のライブと熱くストレートなメッセージソングや熱くコミカルな楽曲の数々は、観るもの聴くもののハートを掴んで止まない。  現在に至るまで、井上良輔、堀内翔平と2回のドラムメンバーチェンジを行うが現在は初期のメンバーに戻り、唯一無二のキャラパンスタイルの追求に猪突猛進中。  一言で言うならば、体育会系正統派スリーピースロックバンド。 情熱の先へ、突き抜ける蒼を見に行こう!!

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