Cawl、「「Anthem」」を配信開始

新曲情報

Cawlの「「Anthem」」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Anthem」「Quietly」「choices」を含む全3曲となっている。

produceに「さんまのスーパーからくり TV」にて、世界的ギタリスト” Char”とギターセッションをし一躍注目浴びた山岸竜之介を迎え、MusicVideoの制作まで含め2ヶ月という短期間で作成された今季のマキシシングル。 タイトルの「Anthem」はCawl自身の葛藤を改め、新たに動き出す意味合いを込めている。 3曲を通し、世間へのフラストレーションや、自身の経験から書き出した”他の誰か”へ向けたリリックに注目。 前作の1st ALBUM『FOFA』から引き続き、MIX,Masteringに若き才能で注目を浴びるNOTYPEを招いた。 山岸竜之介ならではのギターサウンドだけでなく、近代的かつ、オールドスクールなtrackにも着目したい。

なお「「Anthem」」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:「Anthem」

「Anthem」
  • 1:Anthem

    Cawl

  • 2:Quietly

    Cawl

  • 3:choices

    Cawl

ジャンル:ヒップホップ/ラップ / オルタナティブ / J-Pop

Cawl

Cawl

大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。

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