Takuto、「Hightown To Di Island」を配信開始
Takutoの「Hightown To Di Island」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Eyes This Morning」「Feel The Breeze」「Tropical Night」「Mek A Step」「We Out Yah」「Journey On A Journey」「Time Is On My Side (feat. Ken-U)」「If You There」「やりきれる」「なんとかなる」「We Nuh Follow」を含む全11曲となっている。
東京とキングストンを行き来する渡り鳥が吹かす一陣の風。 進化を続けるジャマイカの音楽を体現する希少な本格派日本人レゲエアーティストTakutoの3rd アルバムが完成。 11曲中10曲をプロデュースすStarBwoyWorksのフレッシュなダンスホールリディムに、パトワ、英語、日本語が織り混ざる洗練されたリリックとフローが絶妙にマッチ。 停滞したシーンに新しい季節の風が颯爽と駆け抜ける。
なお「Hightown To Di Island」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Hightown To Di Island

1:Eyes This Morning
Takuto
2:Feel The Breeze
Takuto
3:Tropical Night
Takuto
4:Mek A Step
Takuto
5:We Out Yah
Takuto
6:Journey On A Journey
Takuto
7:Time Is On My Side (feat. Ken-U)
Takuto
8:If You There
Takuto
9:やりきれる
Takuto
10:なんとかなる
Takuto
11:We Nuh Follow
Takuto
Tokyo Nuedo
ジャンル:レゲエ
Takuto

90年代後半から地元東京で活動開始。 今は無き恵比寿の伝説の箱"みるく"を拠点にしていたクリエイター集団”風の人”(JPC band、smorgas、WISE、SONPUB等所属)の中心メンバーとして各地を奔走。プロスケートボーダーのJUNNOSUKEと共に"JPC band"のメインボーカルを務め、UK発のダンスミュージック、ジャングル/ドラムンベースの創始者Congo Nattyにも継承者として認められるユニット"Junglist Youths"のボーカルも務めた。 2000年代後半にはソロとなり、関東のダンスホールシーンに根を張りながらロンドンやキングストンでも精力的に活動。 英語、パトワと選び抜かれた日本語を駆使したダンスホールスタイルで東京から発信を続けている。
Takutoの他のリリース:Takuto
