Mamana、「mid seventeen」を配信開始

新曲情報

Mamanaの「mid seventeen」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「mid seventeen」を含む全1曲となっている。

新曲「mid seventeen」は90年代のパンク要素を取り入れたサウンドメイク! Mamanaは2年前に活動をスタートさせてからこれまでコンスタントなリリースと、それに伴ったプロモーションやジャケットのアートワーク、映像の編集など制作ね大部分をMamana自身で行ってきた。 その中で一貫として当初からテーマに掲げてきたことがある。それは "90年代" だ。これはMamana自身が90年代生まれであり、その時代の音楽やアートなどに強く影響を受けており、90年代のエッセンスを受け継いでいるという理由もある。新曲を作る度に「現代×90年代」というサウンドをいかに表現できるか試行錯誤を重ねてきた。今作の新曲「mid seventeen」もまたそうである。2021年のMamanaの新しい指標ともいえる新曲が完成した。サウンド面においてもクリアな音質のものを敢えてダーティに加工するなどして、新しいアプローチに挑戦した。またMamanaが自分自身と向き合ったときに感じた、「大人だけど子供」という感覚をMamanaなりに表現した歌詞にもぜひ注目して欲しい作品となった。

mid seventeen
  • 1:mid seventeen

    Mamana

ジャンル:ロック / パンク / オルタナティブ

Mamana

Mamana

1992年生まれ。サステナブルソロシンガー。 10代の頃からライブハウスでバンド活動を行い、CDリリースや全国ツアーを経験した後2019年より「Mamana」としての活動をスタート。 活動当初より「90年代×現代」をテーマに楽曲を制作し、およそ月1回のペースでサブスクに公開している。 常にグローバルにアンテナを張った活動を心掛けており、音楽やアート、ファッションだけでなく地球や環境についても強い関心を持っている。 また楽曲の歌詞のみならずアルバムジャケットデザインやMV制作も手がけマルチな才能を発揮している。 2019年、1st ミニアルバム「Edison」の収録曲「Paradise」がSpotifyの公式プレイリスト「New Music Friday Japan」「Edge!」「She Rocks」「.ORG」に入り、注目を集める。今後も更なる飛躍が期待される。

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