Noriko Kobayashi、「生きる」を配信開始
Noriko Kobayashiの「生きる」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「生きる」を含む全1曲となっている。
「生きる」(谷川俊太郎作詞/小林範子作曲・ピアノ・うた) クラシックをベースにポップスやジャズの要素をいれたクラシカル・クロスオーバーの作品を制作していている小林範子が、今回、谷川俊太郎作詞の「生きる」に曲をつけました。コロナの中にある世界にむけて、この歌でみなさんに生きるエールをおくります。 「生きる」ということは、今この瞬間のなにげない、ごくありふれた日常のささやかなできごとに目を向けて大切に味わうこと。音楽が詩に寄り添うようにシンプルな旋律の繰り返しの中語られていきます。分断と格差の時代を乗り越えるさわやかな希望の歌です。

1:生きる
Noriko Kobayashi
Academia & Aria
ジャンル:ニューエイジ
Noriko Kobayashi

射手座B型。4歳からピアノを学び、和声学や対位法を石桁真礼生氏に、またリーアン・リジャウッド氏にジャスピアノ学ぶ。ニュ〜ヨーク、マネス音楽院別科卒。川越のあけぼのホールを活動拠点に音楽活動や講座開催でまちづくりも応援。日本の文化や社会など日本のカルチャーを題材に世界にコンテンツを発信しています。
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