UNI-Qreatives、「Make Love (feat. Rashel)」を配信開始
UNI-Qreativesの「Make Love (feat. Rashel)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Make Love (feat. Rashel)」を含む全1曲となっている。
UNI-Qセッション企画第9弾のフィーチャリングゲストには、ナイジェリアと日本のDNAを持つ23歳の女性R&Bシンガーソングライター、Rashel (ラシェル)。 生まれた時からR&B,HIP HOP,クラシックに囲まれて育つ。 幼い頃からピアノ、ハープといった楽器の才能にも溢れており、さらに中学生の時にはゴスペルに目覚めるなど、常に身近に音楽が寄り添っていた幼少期を過ごす。 アメリカAtlantaやLos angelsでのライブやレコーディング経験を生かして今は東京を中心に活動中。 2019年の本格始動を皮切りに、これまでに「Lying To Me」「Milky Way」など本場USのスロージャムR&Bを彷彿とさせる作品を次々に発表。 さらにその実力は徐々に業界内に知れ渡って来ており、「I SWEAR (DJ CHIN-NEN feat. Rashel)」、「Oasis (Ymagik feat. Rashel)」、「Forbidden Love (Nov.47 & Rashel)」など、フィーチャリング作品にも多くのオファーが集まっている。 たとえ日本語でR&Bを表現しようと世界のR&Bカルチャーに見劣りしない音楽を発信できる事を証明している彼女には、J-R&B業界から多大なる期待と注目が寄せられ始めている。 今回のUNI-QとRashelによるセッションで生み出された楽曲「Make Love」は、2000年代初期のR&Bを思い起こさせるようなダンスナンバーを現代風にアレンジ。Rashelのこれまでの世界観には無かったネクストレベルのR&Bにチャレンジしたセッションとなった。 UNI-Qの力強いダンスビートにRashelの艶やかな歌声が融合した作品に仕上がっている。

1:Make Love (feat. Rashel)
UNI-Qreatives
UNI-Qreatives
ジャンル:R&B/Soul / ポップ / J-Pop
UNI-Qreatives

日本のメジャー、インディーズシーンにおいて 数々のサウンドプロデュース実績を残す日本発のプロクリエイター集団、 UNI-Qreatives(ユニ・クリエイティヴズ) 通称UNI-Q(ユニーク)。 2019年現メンバーとなり、その名が体を表すように独自の世界観を持った ユニークな才能達が集結し、シーンに一石を投じ始める。 2020年春より開始したUNI-Q発のセッションプロジェクトは、 開始より約一年半でサブスクリプションにおける総再生数が150万回を突破。 日本のiTunes R&Bアルバムチャートにおいて1位を獲得。 さらに海外9ヶ国のSpotify公式プレイリストに選出されるなど 異例の速度で知名度を上げており、今や日本のリスナーのみならず 世界のリスナーから注目を浴びるクリエイティヴクルーへと成長を遂げている。
UNI-Qreativesの他のリリース:UNI-Qreatives
