T-STONE、「INDEPENDENT」を配信開始
T-STONEの「INDEPENDENT」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Rockey (feat. STREET VYBZ)」「No No No!! (feat. week dudus)」「Coffee (feat. SKRYU)」「調子 (TJ.ROB REMIX) [feat. KUYA MIGUEL]」「四国銀行 (feat. Disry)」「計画 (feat. Thunder)」「Hey Babe (feat. Donatello & Frankkiss)」「I'm on ma way」を含む全8曲となっている。
なお「INDEPENDENT」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:INDEPENDENT

1:Rockey (feat. STREET VYBZ)
T-STONE
2:No No No!! (feat. week dudus)
T-STONE
3:Coffee (feat. SKRYU)
T-STONE
4:調子 (TJ.ROB REMIX) [feat. KUYA MIGUEL]
T-STONE
5:四国銀行 (feat. Disry)
T-STONE
6:計画 (feat. Thunder)
T-STONE
7:Hey Babe (feat. Donatello & Frankkiss)
T-STONE
8:I'm on ma way
T-STONE
ESSENTIAL
ジャンル:ヒップホップ/ラップ / ロック / R&B/Soul
T-STONE

○T-STONE プロフィール○ 1999年3月28日生まれ。徳島県出身。 スタイリッシュ且つ力強いルックス、ユーモアに溢れた歌詞、エッジの効いたハスキーボイス含め個性を沢山兼ね備えた、ヒップホップアーティスト。 2017年にMCバトルの大会 UMB徳島予選 を優勝し、本格的に活動を開始。 2018年2019年も徳島予選を優勝。3連覇。 人気番組「フリースタイルダンジョン」出演など、バトルMCとして頭角を表す一方、 音源としては、2018年ミックステープ「PURPLE GARDEN」発表、 2019年には初のオリジナル音源を収録した1st EP「APOSTROPHE」をリリース。 それらの音源・MVが話題を呼び、瞬く間に全国からオファーが殺到。 全国で精力的にライブ活動を続け人気・注目度が増す中、 2021年1月、満を持して2nd EP「INDEPENDENT」をリリース。 全国ツアー&地元徳島で初のワンマンライブも開催、大成功を収める。 同年、更なる活動の幅を広めるべく上京し、様々なアーティスト楽曲に客演参加。 それらの楽曲が次々と話題を呼ぶ仲、自身の既発曲も再注目を浴び、 1st EP収録のリード曲「Let’s Get Eat」がTiKTokで大ブレイク、 遂にビルボード「TikTok週間チャート」(2012/12/15付)で、全ジャンル総合1位を獲得。 2022年7月には、1stフルアルバム「Type 1 Diabetes」をリリース。 iTunes Store ヒップホップ/ラップ トップアルバムにて4位を記録した。 タイトルの「Type 1 Diabetes」とは、自身が10歳の時から抱えている 1型糖尿病 の英訳。 今までコンプレックスだったモノを作品の名前にし、 己の痛みをさらけ出し 他人から認められ、 T-STONE の輪郭がクッキリが見える作品となっている。 同年12月、1stフルアルバムのデラックスVER.をリリース。 2023年1月、渋谷CLUB HARLEMにて自身2度目となるワンマンライブを行い成功を収める。 2024年02月、Single 「GONG feat. Watson & Bonbero」 をリリース。 テーマは、負けず嫌い。 T-STONEが【1型糖尿病】 との生活を、初めて歌った楽曲になっている。 2024年07月、3rd EP「藍」 をリリース。 タイトルの「藍」 は、故郷の徳島に根付いた文化【藍染】から引用しており、同音異義語の[i , 愛 , EYE]と掛けている。 全4曲にGuitarを鳴らす事が一つのテーマで、昔から愛しているROCKを表現している。 客演を入れずに作品をリリースするのは初であり、T-STONEの人柄がより分かる作品になっている。 ハイクオリティかつソウルフルな楽曲も勿論、そのライブパフォーマンスは圧巻。ローカルから日本全国、観客を魅了し続けるT-STONEを是非一度体感してほしい。
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