TOMOHIKO、「No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず-」を配信開始

新曲情報

TOMOHIKOの「No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず-」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず-」を含む全1曲となっている。

TOMOHIKOがブラジルを知るきっかけとなった、原点=カポエイラへ回帰。 「Capoeirap」として活動を始めた頃に生まれた隠れた一曲が、時を経て2026年、新たなアレンジで完成。 『 No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず- 』 ビリンバウ、ブレーガファンキ、そしてロックなファンキが激しく緻密に混ざり合い、曲の途中ではBPMも大きく変化する。 MIXは2025年リリースしたMake Your Life GOSTOSOに続き、リオデジャネイロのMarcelo Oliveira - studio MOa Mixが担当。 カポエイラの基本動作「Ginga(ジンガ)」。 でも、Gingaが必要なのはカポエイラだけじゃない。 人生だって、何をするにもGingaが必要だ。 一所懸命に生きる、すべての人に捧げる曲。 原点から、今のTOMOHIKOへ。 そして、その先の世界へ。 2026.9.17 緊急リリース! 世界にGinga Dance(ジンガダンス)を! No Ginga, No Life. ジンガは一日にしてならず。

なお「No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず-」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず-

No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず-
  • 1No Ginga, No Life -ジンガは一日にしてならず-

    TOMOHIKO

Baile de Tokyo

ジャンル:ロック / ラテン / ヒップホップ/ラップ

TOMOHIKO

TOMOHIKO

TOMOHIKOは、東京生まれ・香港育ち・ブラジル仕込みのアーティスト/音楽プロデューサー/MC。 Baile de Tokyoを主軸に、ブラジルのバイレファンキと日本の盆踊りに通じる「みんなで踊る」精神を融合させ、音楽を現代の祝祭として再構築している。 日本を代表する“ブラジル押し”のオリジナル音楽を発信する存在として、日本各地のブラジルフェスティバルに出演するほか、ブラジル本土で開催される日本祭りにも招待されるなど、日伯を横断する活動を展開。 2020年には、ファヴェーラ発バイレファンキ専門チャンネル KondZilla から、日本人・アジア人として初のミュージックビデオを発表。以降、同チャンネルで3作品をリリースした初のアジア人アーティストとして国際的な注目を集めている。 また、音楽と直結したブラジル×日本の融合バー&ダイニング TENSAI BRASIL をプロデュース。 Baile de Tokyoの世界観をリアルな場に拡張し、食・音・踊りが交差するカルチャーの拠点を東京に生み出している。

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