不屈の卑屈、「テクノアーケード通り」を配信開始
不屈の卑屈の「テクノアーケード通り」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「不屈の卑屈」「死んだら肉棒売って暮らそう」「教室の宇宙人」「弟の電子音」「疑惑のマンダラ」「破壊眼鏡」「頭ごかし」「極楽鳥」を含む全8曲となっている。
2014年に発売されたシュールコアバンド不屈の卑屈の1stアルバム。
なお「テクノアーケード通り」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:テクノアーケード通り

1:不屈の卑屈
不屈の卑屈
2:死んだら肉棒売って暮らそう
不屈の卑屈
3:教室の宇宙人
不屈の卑屈
4:弟の電子音
不屈の卑屈
5:疑惑のマンダラ
不屈の卑屈
6:破壊眼鏡
不屈の卑屈
7:頭ごかし
不屈の卑屈
8:極楽鳥
不屈の卑屈
ジャンル:エレクトロニック / テクノ / ポップ
不屈の卑屈

−不屈の卑屈− 2012年に折笠敬昭と菅原翔太の2名により結成。音楽活動を開始する。 菅原翔太の織りなす奇抜なアレンジ&エレクトロニックシークエンスと、ヴォーカル担当の折笠敬昭の描く不可解な詩が織りなすシュルレアリスティックな世界観が特徴。ノンジャンルな音楽仲間との交友と、初対面の人間への自らの音楽性を紹介する際、「シュールコア」というジャンルを自称する。
不屈の卑屈の他のリリース:不屈の卑屈
