takako jennings、「白いエプロン (feat. Synthesizer V2 アンサンブルシリーズ vol3)」を配信開始
takako jenningsの「白いエプロン (feat. Synthesizer V2 アンサンブルシリーズ vol3)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「白いエプロン (feat. Synthesizer V2 アンサンブルシリーズ vol3)」を含む全1曲となっている。
長く愛されてきた「白いエプロン」の制服をモチーフに、幼稚園の卒園に際して作った合唱曲。 子どもたちの毎日の遊びや成長、ポケットに残る砂や、エプロンににじんだ色とりどりの跡。何気ない日常のひとつひとつを、ママさんコーラスを想定した温かな歌声で描いています。 真っ白なエプロンは、子どもたちの未来を描くキャンバスでもあり、長い年月、たくさんの子どもたちの成長を見守ってきた存在。 最後の蝶々結びをほどくとき、「ありがとう」の気持ちとともに、かけがえのない幼い日の記憶が残ります。 世代を超えて受け継がれてきた風景と、子どもたちの輝く時間を歌にした一曲です。
なお「白いエプロン (feat. Synthesizer V2 アンサンブルシリーズ vol3)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:白いエプロン (feat. Synthesizer V2 アンサンブルシリーズ vol3)

1:白いエプロン (feat. Synthesizer V2 アンサンブルシリーズ vol3)
takako jennings
ジャンル:J-Pop / オルタナティブ / キッズ
takako jennings

作編曲家・オーケストレーター・鍵盤奏者。 小中学時代をオーストラリアで過ごした帰国子女。大学で作曲を専攻し、大学院では映画音楽を研究。 大学院修了後、久石譲氏のアシスタントとしてプロの世界でのキャリアをスタート。以来、映画、TVドラマ、CM音楽など多彩なプロジェクトに携わり、第一線の現場で経験を積む。また、オーケストレーターやコピーストとして、世代やジャンルを超えた多くの作曲家の作品に関わり、音楽制作の最前線を陰ながら支えてきた。 子育てに専念した時期を経て、改めて自分の音楽を世界に届けるべく歩みを再開。これまで発表の機会がなかった作品や、大切に紡いできたオーケストラ主体のサウンドトラック、Synthesizer Vを用いた歌もの楽曲を配信中。 個人でもグローバルに発信できる時代を楽しみながら、自身の音楽をより多くの人に届けていく。 これまで温めてきた楽曲が、誰かの心に響き、新たな世界へつながることを願って。
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