ヒデオ銀次、「ふたりの町」を配信開始

新曲情報

ヒデオ銀次の「ふたりの町」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ふたりの町」「ふたりの町 (Karaoke)」を含む全2曲となっている。

ヒデオ銀次がメインパーソナリティをつとめ、山口県内で人気のテレビ番組「歌う宅配紀行・山口」の新テーマソング。番組内でのオンエアーはもちろんの事、山口県下で強力なキャンペーン活動を展開。

なお「ふたりの町」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ふたりの町

ふたりの町
  • 1:ふたりの町

    ヒデオ銀次

  • 2:ふたりの町 (Karaoke)

    ヒデオ銀次

(株)エイフォース・エンタテイメント

ジャンル:歌謡曲 / インストゥルメンタル

ヒデオ銀次

ヒデオ銀次

昭和63年10月、東芝EMIより星名ひろきとして「三代船」でデビュー。 その後、吉本興業所属と同時に、作曲家・浜圭介氏より“ヒデオ銀次”という名をもらい、2003年8月キングレコードより「晩酌/夜の河」をリリース。 2006年8月にはお笑いタレントの“グッさん”こと山口智充が作詞・作曲・編曲を手がけた「男は」をリリースし各方面にて話題を集めた。またカップリング曲「どうしたんだよ」では小田純平が作曲を担当。今回リリースされる「北港哀歌/悔し涙は花の種」への伏線となっている

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