エヒメケン、「鬼北鬼味噌」を配信開始
エヒメケンの「鬼北鬼味噌」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「鬼北鬼味噌」を含む全1曲となっている。
「ご当地ムード歌謡」で世界へ。 愛媛を歌にする、愛媛特化型シンガー・エヒメ ケン最新作は――日本で唯一「鬼」の字が付く町、愛媛県鬼北町から飛び出した、まさかの"味噌ソング"! その名も『鬼北鬼味噌』。 鬼北町産のゆずと味噌、そして唐辛子が織りなす甘辛ハーモニー。ご飯にのせても、鍋に入れても、焼肉、餃子、ラーメンに合わせても、とにかく「全部うまくなる!」――そんな鬼北町自慢の万能調味料「鬼味噌」の魅力を、デジタルロックサウンドに乗せて全力で歌い上げます。 「鬼北の鬼味噌、鬼うまい!」のフレーズは、一度聴いたら頭から離れない中毒性抜群のキラーフック。さらに「鬼にならんとうまいもんはできん」というインパクト満点のメッセージも飛び出し、笑っているうちに気づけば口ずさんでしまう、新感覚"フードコメディー歌謡"が誕生しました。 おいしい、楽しい、クセになる。 鬼も笑う、エヒメ ケン流ご当地エンターテインメント。 この味、この歌、鬼リピート確定です。
なお「鬼北鬼味噌」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:鬼北鬼味噌

1:鬼北鬼味噌
エヒメケン
ジャンル:コメディー / 歌謡曲 / J-Pop
エヒメケン

南海放送所属の歌手。 愛媛の魅力を歌う、愛媛特化型シンガー。 2025年春、南海放送のレギュラー番組『エヒメ ケンの歌っちゃえひめ!』から活動をスタート。番組開始からわずか3週間で、TBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』の『全日本ラジオ新番組選手権2025』でリスナー投票1位、グランプリを獲得した。 愛媛県20市町をテーマに、地域の食、特産品、風景、文化、人々の暮らしなどを題材に楽曲を制作。観光PRソングとは少し違った視点で、愛媛の日常にあるさまざまな魅力を歌にしている。 魅力的な低音ボイスと、一度見たら印象に残るインパクトのあるビジュアル。その個性的な存在感と、歌う題材の親しみやすさとのギャップもエヒメ ケンの魅力のひとつ。 歌謡曲をベースにしつつも、ロックンロール、レゲエ、デジタルロックなど、題材に合わせてさまざまなジャンルを取り入れた変幻自在な音楽スタイルと、一度耳にしたら離れないキャッチーなメロディーで子供から大人まで幅広い世代で人気上昇中。 これまでに『愛の逃飛行〜Love Escape〜』『愛南オイスター』『伊方ダンディー』『今治焼豚玉子飯』『中山栗モナムール』『大洲コロッケロケンロー』『青いレモンの島』『鬼北鬼味噌』など、愛媛の地域や名物をテーマにした楽曲を発表。 現在も『エヒメ ケンの歌っちゃえひめ!』を通じて、ゲストやリスナーと一緒に新しいご当地ソングを制作している。 愛媛県20市町すべての歌を作ることを目標に活動中。 ご当地ムード歌謡で世界へ。
エヒメケンの他のリリース:エヒメケン
