IRIS MONDO、「Never Over」を配信開始
IRIS MONDOの「Never Over」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Never Over」を含む全1曲となっている。
人生は簡単には終わらない。 悩みも、不安も、理不尽も尽きることはない。 それならせめて、できるだけ笑って生きていたい。 誰かに否定されても、夢を笑われても、傷だらけになっても。 何度でも立ち上がり、明日を信じて進んでいく。 『Never Over』は、そんな不完全な僕らが理不尽な人生を生きていくための曲。 向かい風の中を走り続けてきたすべての人へ。 「君自身を生き続けていて、きっと望む未来が待ってるから」
なお「Never Over」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Never Over

1:Never Over
IRIS MONDO
I ai AI
ジャンル:J-Pop / ロック / エレクトロニック
IRIS MONDO

IRIS MONDOは、オルタナティブロックを軸にデジタルサウンド、ポエトリーリーディング、ラップ、メロディアスなボーカルワークを融合させたバンド。鋭さと透明感、衝動と静寂が共存する楽曲世界を特徴とし、ジャンルの境界を越えながら独自の音像を構築している。感情の揺らぎや現代的な孤独、都市的な空気感を言葉とサウンドで立体的に表現し、ライブでは「魅せる」と「解放する」を同時に体現。激情的な瞬間と繊細な余白を行き来するパフォーマンスで観客を物語へ引き込み、国内外で活動の幅を広げている次世代型ロックアクト。 最新作は前作から大ヒット映画「逃走中」の主題歌であるJO1の「Believe In You」の作曲家とタッグを組み、楽曲の良さがさらにパワーアップしたIRIS MONDO。 今作はその第2弾で、相性の良かった2組がさらにブラッシュアップされ楽曲の良さが洗練されている。 ポップでキャッチーな楽曲ではあるが、生きることが辛い人生の人へ向けた歌詞となっており、この楽曲を聴いて踏み 出せなかったあと一歩を踏み出せる人だったり、自己肯定を高める1曲となり、音楽で救われた人が増えると確信して いる。 これまで東京のみならず、名古屋、大阪、沖縄でのライブも展開してきたIRIS MONDO。 2023年10月 沖縄野外フェス MABOROSHIFES2023 初出演。 韓国、台湾、香港、マカオから出演した多数の外国人バンドから絶賛され、その後の海外からのオファーと積極的な海外展開に繋がる。 同月 TikTokにて「Day.1」日本語/英訳/韓国語/中国語字幕動画公開。公開した動画は20万回再生、1万いいねを超える。 2024年9月に中国向けSNS REDにてIRIS MONDOの「MY SWEET KILLER」が10万回再生を越え、同年10月には初の海外遠征、中国 浙江省野外フェス NATURALVIBE FESTIVAL 2024に唯一の海外アーティストとして出演する。 同月 REDにて「比と並」路上ライブ映像が46万回再生を超え、8万いいねを獲得する。 現在REDフォロワーは3.3万人。 2025年6月、バンド初のアジアツアーを開催する。 シンガポール/バンコク/天津/北京/広州/上海/東京 アジア7公演ツアーでは各地で多くのファンを集めた。 同年8月には世界三大ゲームショー 上海China Joy に2DAYSで出演。 同月 台北最大の野外フェス Park Park Carnival 出演。 9月には駐日中国大使館主催 チャイナフェスティバル2025 メインステージ出演。 10月 マカオ最大の野外フェス HUSH! 沙灘音樂會出演。 11月 台北/ソウル3DAYS /マカオ/香港/深加/広州/杭州/上海アジア9公演ツアーを行い、台北で行われた初ワンマンライブではチケットソールドアウトを果たした。 また、2026年1月 には台湾のStreetVoice Awardsにて楽曲「相対愛憎ラブソング」が海外特別賞を受賞するなど日本のみならず、海外でも高い評価を得ている。 アジアでの活動も活発化しており5月30.31に台中で行われるフェス「赤聲躁動」への出演し8月にも台湾、11月には韓国へのフェスの出演が内定している。 9月からは自身のツアーとして、全国約10ヶ所とアジア圏4国(台湾、韓国、香港、タイ)での公演を予定している。 今後も国内外ともに更なる展開を広げていく。
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