Sean Oshima、「対旋律たちの旅」を配信開始

新曲情報

Sean Oshimaの「対旋律たちの旅」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「まだ知らない (It's too late !!)」「まだ知らない (It's too late !!) [Instrumental]」「僕だけの心臓」「僕だけの心臓 (Instrumental)」「(My) Happy single life」「My (Happy single life) [Instrumental]」「我が死を祝え! (feat. にゃんぞぬデシ)」「我が死を祝え! (feat. にゃんぞぬデシ) [Instrumental]」「いいことあるから」「いいことあるから (Instrumental)」「Sansho -山椒- (feat. 佐伯ユウスケ)」「Sansho -山椒- (feat. 佐伯ユウスケ) [Instrumental]」「亡霊」「亡霊 (Instrumental)」「運命 (愚かな希望) [feat. 朝海よな]」「運命 (愚かな希望) [feat. 朝海よな] [Instrumental]」「蛍(尊きそなたの火よ)」「蛍(尊きそなたの火よ) (Instrumental)」「Jura(Music for Ashigakubo)」を含む全19曲となっている。

○ソウルを軸に多様なジャンルを横断し、独自のポップスへと昇華するシンガーソングライター、Sean Oshima。舞台やアーティストへの楽曲提供、企業CM楽曲制作など幅広く手がけ、他アーティストとのコラボレーションも積極的に行うポップスの名手が、待望の3rdアルバム『対旋律たちの旅』を7月1日にリリース。 ○洗練されたアレンジと高い完成度で聴かせるソウル/ロックナンバー「僕だけの心臓」、現代社会を風刺した歌詞が特徴的なポジティブソング「まだ知らない (It’s too late!!)」、壮大なアレンジメントと、朝海よなの心を掴む歌声が印象的なエモーショナルなデュエットナンバー「運命(愚かな希望)」など、ポップスとしての完成度の高い楽曲が並ぶ。 ○現代を生きる人間としての葛藤や覚悟、そしてどうしても脱却できない人間らしさを、時にコミカルさを交えながら描いた歌詞世界も魅力。伸びやかな歌声とともに、Sean Oshimaのソウルとポップスへの感性が凝縮された、必聴の一枚だ。

なお「対旋律たちの旅」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:対旋律たちの旅

対旋律たちの旅
  • 1まだ知らない (It's too late !!)

    Sean Oshima

  • 2まだ知らない (It's too late !!) [Instrumental]

    Sean Oshima

  • 3僕だけの心臓

    Sean Oshima

  • 4僕だけの心臓 (Instrumental)

    Sean Oshima

  • 5(My) Happy single life

    Sean Oshima

  • 6My (Happy single life) [Instrumental]

    Sean Oshima

  • 7我が死を祝え! (feat. にゃんぞぬデシ)

    Sean Oshima

  • 8我が死を祝え! (feat. にゃんぞぬデシ) [Instrumental]

    Sean Oshima

  • 9いいことあるから

    Sean Oshima

  • 10いいことあるから (Instrumental)

    Sean Oshima

  • 11Sansho -山椒- (feat. 佐伯ユウスケ)

    Sean Oshima

  • 12Sansho -山椒- (feat. 佐伯ユウスケ) [Instrumental]

    Sean Oshima

  • 13亡霊

    Sean Oshima

  • 14亡霊 (Instrumental)

    Sean Oshima

  • 15運命 (愚かな希望) [feat. 朝海よな]

    Sean Oshima

  • 16運命 (愚かな希望) [feat. 朝海よな] [Instrumental]

    Sean Oshima

  • 17蛍(尊きそなたの火よ)

    Sean Oshima

  • 18蛍(尊きそなたの火よ) (Instrumental)

    Sean Oshima

  • 19Jura(Music for Ashigakubo)

    Sean Oshima

INSENSE MUSIC WORKS INC.

ジャンル:J-Pop / R&B/Soul / ロック

Sean Oshima

Sean Oshima

1999年生まれ。オーストラリア人の父と日本人の母を持つ。 ソウルを中心としつつ幅広い音楽ジャンルを高い解像度で横断/融合しポップスとして昇華。 2022年からソロアーティスト、また作曲/編曲家としても精力的に活動。 ソロアーティストとしては2023年 TBS『埼玉のホスト』主題歌を担当。 作編曲家としては、舞台「スラムドッグミリオネア」、入野自由、Travis Japanなどに楽曲提供を行ったり、 マイナビやWevox、NIIなどの企業CM等の作曲も担当している。 編曲からエンジニアリングまでこなし、2024年からは作品完成まで完全自主製作で行っている。

Sean Oshimaの他のリリース:Sean Oshima

TuneCore Japan