しあ、「テクノロジーは」を配信開始
しあの「テクノロジーは」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「テクノロジーは」を含む全1曲となっている。
AIの普及、加速するテクノロジー、そしてSNSで目に入るものすべてがパーソナライズされ、心地よく最適化されていく現代。 便利さと引き換えに、私たちは何か大切なものを失っていないだろうか。 世界はどんどん多極化し、今日の正解が明日の正解とは限らない。 そんな日々の中だからこそ、「曖昧」を守りたい。 変化し続けるこの激動の時代に生きる中で感じた「今の世の中」を独特のリズムとエッジの効いたリリックで切り取った、令和のサイバー・ポップナンバー。
なお「テクノロジーは」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:テクノロジーは

1:テクノロジーは
しあ
ジャンル:J-Pop / エレクトロニック / ヒップホップ/ラップ
しあ

「希望の松明を、掲げ続ける。」を信念に、音楽とアートで日常にひそむ光やゆらぎをすくい取る。長崎生まれ福岡育ち。東京拠点、慶應義塾大学SFC卒。6歳から詩に親しみ、18歳でラップに出会い、2016年より活動開始。1stシングル「Petrichor」がテレビ朝日系『BREAK OUT』で紹介され、2021年にアルバム『WORLD OF SHEER』を発表。2022年『スシロー行きたい』がスシロー全店でオンエアされた。2023年には書籍『言語学的ラップの世界』に共著者として参加。2024年には自身初のワンマンライブとアート展示を開催し満員御礼で成功を収める。アートの方では、2025年4月には逗子のOrbit Fesにて展示を終え、5月末には福岡の蔦屋書店でのグループ展に参加、7月に東京にて初の個展を開催した。2026年にはFM HOT 839の番組「地元応援!マチラブ」のテーマソングを書き下ろし、提供。また、アートとAIのポッドキャスト「Make more than you take」を始動。
しあの他のリリース:しあ
