「令和」がタイトルの楽曲、レペゼン地球などTuneCore Japanから早くも続々と配信開始

2019/04/02

 
「令和」がタイトルの楽曲が、早くも続々と配信されています。
 
昨日、新しい元号「令和」が発表され、その話題でもちきりでしたが、TuneCore Japanから楽曲を配信しているアーティストからも、すでに「令和」がタイトルの楽曲が4曲も配信されています。
 
まずは、なんといって早速話題になっている レペゼン地球の「令和」。
 

 
 
きっちり4月1日より配信開始となっています。
 
彼らは、「令和」のMVもYouTubeにアップしていますが、さらにVideo Kicks ビデオ配信サービス(powered by TuneCore Japan)を通じてApple Musicなどの配信ストアでもすでにMV配信しているという仕事の早さをみせています。
 
 
 
【レペゼン地球】61thシングル『令和』
 
 
他にも、ご当地ヒーローものの楽曲をてがける「MAGMA RECORD」のマグマの「令和」。
 
 
 
長野出身のシンガーソングライターの庄毛安那、歌謡感あふれるサウンドの「令和」をリリース。
 
 
 
2016年結成のスリーピースバンド o'share (オシャレ) も「令和」をタイトルにした楽曲を配信。
 
 
 
 
これらの楽曲は、Apple Musicをはじめその他の配信ストアでも配信中。今回のように、元号が発表されたその日のタイミングで、タイムリーに楽曲を配信ストアで配信スタートできる早さも、TuneCore Japanのメリットでもあります。今後も増えていくかもしれない「令和」をタイトルにした楽曲。話題にあわせて、タイムリーに楽曲を配信した場合にも、ぜひTuneCore Japanをご活用ください。
 

※最後に、TuneCore Japanからの配信ではありませんが、ゴールデンボンバーの「令和」のMVもご紹介しておきます。

ゴールデンボンバー/令和 Full size

 


 

【4月3日追記】

「ヤクブーツはやめろ」や「職質顔パス」などの楽曲、そして「神のみ〜ず」のフレーズなどで話題を集める元アルペンスキー日本代表の経歴を持つラッパー SHO も「令和」をリリース。今回は、いつもの楽曲タイトルのみを歌うスタイルとは違うラップを披露している。

 

 

SHO - 令和 (Freestyle Music Video)

 


 

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