

m-al
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アーティスト情報
m-al1985年、山口県出身のビートメイカー/プロデューサー、m-al。
HIP HOPを軸に、Soul、R&B、Jazzをはじめとする様々な音楽を独自の感覚で再構築。太く存在感のあるベースとドラム、メロウでありながらどこか歪んだ質感を持つサウンドを特徴としている。
2019年、OILWORKS Rec.よりビートアルバム『ODD』をリリース。同年、オタイレコード主催「BEAT GRAND PRIX 2019」ではファイナリストに選出される。
自身の作品制作と並行して、国内外のアーティストへの楽曲提供やCM楽曲制作など幅広く活動。また、BLABLA、vue du mondeとのユニットPack3では、2020年にP-VINEよりアルバム『PACKQAGE』をリリースするなど、プロデューサーとして活動のフィールドを広げてきた。
2026年には、前作『ODD』から約7年を経て、再びOILWORKS Rec.より20曲入りのビートアルバム『ERR』をリリース。
長いキャリアの中で培ってきた感覚を軸にしながらも、特定のスタイルに留まることなく、その時々の感覚や空気を音へ落とし込み、自身のサウンドを更新し続けている。










