

AKIRA
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Single
Artist Profile
AKIRA東京を拠点に活動するシンガーソングライター。
HIPHOP のビートを基盤に、R&B のメロウネスや Neo-Soul の感触を取り込み、エクレクティックなクロスオーバーを展開する。
日本語の響きにこだわり抜き、ウィスパーで繊細に、時にリズミカルに踊るように響く歌声は、シーンの中でも異彩を放っている。
2021年、活動開始直後から 23 ヶ月連続リリースを敢行。
2023年には KO-ney、SPENSR とのコラボによる全国流通盤 EP を2作発表。
その中で SPENSR の EP に収録された「SPACE」が TOKYO FM パワープレイ に選出され、話題を集めた。
以降も DJ Mitsu The Beats、906/Nine-O-Six、TOSHIKI HAYASHI(%C) など、国内屈指の HIPHOP ビートメイカーとの共ー作を重ね、歌モノとHIPHOPの交差点を開拓。
また、アートワークでは国内外の人気イラストレーターと共に、音とビジュアルを往復する独自の世界観を提示している。
ライブでは、渋谷 WOMB でカルチャー型イベント「aweaking」を主催したのを皮切りに、「LINK」「sure shot」などを継続的に企画。
さらに「earth garden」「TOKYO CALLING」などの大型フェスにも出演し、クラブとフェスの両フィールドを往還している。
2024年11月、1st ALBUM をリリース。Apple Music の J-POP / R&B バナーにピックアップされ話題を呼ぶ。
2025年7月には 2nd ALBUM『usual』を全国流通盤として発表し、収録曲「convenience boy」が Lucky FM パワープレイ に選出。
同年9月には anpyo を迎えたシングル「inner child」を皮切りに、12ヶ月連続リリース企画をスタート。6ヶ月目となる2月には3rd ALBUM『sound water drop』をリリース。
HIPHOP のビート感と Neo-Soul の柔軟さ、R&B の歌心を融合させた AKIRA の表現は、これからもシーンに新しい座標を刻み続ける。








