Sugiurumn & Hideo Kobayashi
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アーティスト情報
Sugiurumn & Hideo KobayashiSUGIURUMN (BASS WORKS RECORDINGS / http://sugiurumn.com)
BASS WORKS RECORDINGS主宰。世界最先端のハウスシーンと常にリンクす る、唯一無二の日本人DJ/プロデューサー。 2000年にはじめてIbizaへ行き、大きなインスピレーションを受け帰国。 2004年 にリリースしたアルバム『Our History is made in the night』が日本のダンスシー ンで大きく注目され、シングルカットされた『Star Baby』が大ヒット。2006年に 世界最高峰のクラブ、Pacha IbizaのミックスCDのDJに選ばれPachaのメインフ ロアで4,000人のクラウドをロック。Pachaから絶大な信頼を受け、それから3年 連続で毎年Pacha IbizaのMix CDを手掛けている。 2007年、AVEXに移籍し
『What time is summer of love?』をリリース。 2010年2月にMIDIより『Midi In Midi Out』を、また自身初となるベスト盤『Do You Remember That Night?』をリ リースした。2011年、マンチェスターの伝説的なクラブ、Haçiendaの日本のレジ デントになった。そして2012年、Ibizaの世界最大のクラブPRIVILEGEと、国内最 大のクラブageHaの10周年のコラボレーションPARTYのレジデントを任され た。
2013年4月シリアスなダンスミュージックを世界に発信するBASS WORKS RECORDINGSをスタートさせた。そして7月24日、ワーナーミュージックより、6 年振りとなるオリジナルアルバムを『May The House Be With You』発売する。 クラブミュージック、その先のビートはきっと彼が教えてくれるだろう。
HIDEO KOBAYASHI (Nagano Kitchen/Apt. International)
日本が世界に誇る孤高のInternational DJ, Sound Designer。西海岸での武者修行 後、2006年に帰国。現地で習得したトップクラスのStudio Workと国際的なミュー ジシャン人脈を活かし、ファースト・アルバム「Zero」翌年に「a Drama」をリリー ス。日本的な神秘性と欧米から吸収したタフネスが見事に融合した独特の音楽セ ンスは、世界のダンスミュージックシーンに於いてジャンルの壁を越え評価され、 Ministry of Sound、Defected、King Street、Renaissance、Ibadan、OM、Avex、Hed Kandi等世界有数のレーベルより、リミックスやライセンスの依頼を受ける。また、 Tiesto、Paul Van Dyk、X-PRESS 2、Francois Kevorkian、Richie Hawtin、Hernan Cattaneo、Laurent Garnie、Danny Kravit、Joe Claussel、Simon Dunmore等、多くの DJがHIDEO KOBAYASHIの音楽に魅了され楽曲をプレイ。ありとあらゆる垣根と 国境を越え、確固たる地位を確立する。国内に於いても、リミックスを手がけた SOIL& "PIMP" SESSIONS、Rasmus Faber、Barbara Tucker & Tuccillo等、世界の 名だたるアーティストの名曲群を収録した「patissier」を2011年4月にリリース。 iTunes Store Japanのダンスチャートで1位を獲得。同年末には自らFLOOR向けの EDIT&ReMasteringを新たに施した「After The Drama」で、海外のダンスミュー ジック配信サイトTraxsourceのアルバムチャートに於いて、日本人として初の1 位を記録。Jerome Sydenhamとのユニット「Nagano Kitchen」ではハードでアグ レッシヴなテクノを展開。Adam BeyerのレーベルDrumcodeの15周年コンピレー ションアルバムに新曲「Black Panther」が収録。現在、ニューアルバムを制作中。



