KOYOsax&HARIKUYAMAKU
KOYOsax&HARIKUYAMAKU

アーティスト情報

KOYOsax&HARIKUYAMAKUKOYOsax 奄美大島が生んだsaxplayer。 極東アフロビートバンドODODOAFROBEATリーダー。 90年代、N.Yハーレムへ渡米、AFROBEATと出会う。  バンド名に掲げた ODODOの名前どおり オリジナルな真の日本発のAFROBEATを目指す。  またKOYO&129th.StreetBand 、DJ QuietstormとのRighteous、橋の下世界音楽祭のALKDO.、、等と共にサックス片手に地球を飛びまわる。  サックス一本で聴かせるオリジナルスタイルを確立しているリアルなプレイヤー。  代表作に BLUELIGHT〜南の島の唄〜。   HARIKUYAMAKU(ハリクヤマク) 1989年、沖縄県浦添市西原生まれの音楽プロデューサー/ダブ・エンジニア/DJ。14歳からベーシストとして音楽を始めた。幾度かの海外放浪に四国遍路を経由して、2012年に沖縄の古い唄をダブアレンジしたアルバム『島DUB』を発表した。23年にはWOWOW製作のドラマ『フェンス』の音楽を担当し、同年11月、『沖縄音楽総攬』(1965年)から厳選した沖縄古謡の音源と銀天団による演奏をDUBミックスしたアルバム『Mystic Islands Dub』をリリース。24年には12インチEP『電子カチャーシー』、25年にはLP『DUB ISLOMANIA』、26年にはカセット・テープ『AMBIENTAL』とリリースを続けながら、近年はDJとしても活動している。