

アーティスト情報
大野紗代大阪音楽大学短期大学部ポピュラー・ヴォーカルコース卒業。
16歳よりゴスペルを始め、soul bird choirのメンバーとして、福原美穂、土屋アンナ、JAY’EDらのバッククワイヤーを務めるほか、「24時間テレビ」チャリティーライブや「一万人の第九」など数々のステージに出演。
天童よしみ、五木ひろしのバックコーラスとしてテレビ出演やツアーにも参加し、幅広いジャンルで経験を積む。
その後、自身がリーダーを務めるクワイヤーを結成。ブライダルやホテルでのカウントダウンライブなど多彩なステージで活動し、eo Music Try 2016「Over 40 Award」にて第1位を獲得。
ピアノボーカルユニット「w claire(ダブルクレイル)」を結成し、ライブ活動を展開する一方、ソロアーティストとしても活動の場を広げる。
現在はシンガーソングライターとして、自ら作詞・作曲を手がけるオリジナル楽曲の制作・リリースにも注力。自身の経験や想いを音楽に昇華し、言葉とメロディーを通してメッセージを届けている。
ゴスペルをルーツとする力強く伸びやかな歌声と、繊細かつ豊かな表現力を持ち味に、バラードからアップテンポまで幅広い楽曲を歌いこなす。
プロバスケットボールチーム「富山グラウジーズ」、女子ハンドボールチーム「アランマーレ富山」の公式応援ソング、映画『鈍色ショコラヴィレ』のエンディング楽曲を担当。
2024年リリースの「FLY HIGH」は関西テレビ『フットマップ』のエンディングテーマに、2025年リリースの「Nostalgia」はBSよしもと『東西南北よしもと麻雀リーグ season4』のエンディングテーマに起用される。
アーティストとしての創作活動に加え、ライブパフォーマンスや音楽配信など、多方面で活動を展開している。
ジャンル:J-Pop, ポップ
TZM RECORDS / ONE to INFINITY





