WADAIKO SAI
WADAIKO SAI

アーティスト情報

和太鼓グループ彩-sai-

和太鼓グループ彩 -sai-は2005年、東京大学のサークルとして結成された男性のみの和太鼓集団。 2013年からプロとしての活動を開始し、「楽しいが響きわたる」をモットーにコロナ以前には年間250回を超える演奏を実施し、2019年には東京国際フォーラム ホールCでの単独ライブ、ラグビーワールドカップ2019日本大会にて、決勝、準決勝をはじめとした選手入場演奏を務めた。 2017年には菅田将暉主演映画「帝一の國」で話題のシーン「フンドシ太鼓」を総合プロデュースし、2018年テレビ朝日系列「MUSIC STATION」、キリンビール「氷結」TVCM出演、2020年にはTBS「CDTV ライブ! ライブ!」にてMAN WITH A MISSIONとコラボ出演と、メディアでの活動も活発におこなっている。 また、その活動は国内にとどまらず、これまで25か国での演奏を実施。 2017年イタリアプロサッカーリーグ セリエA「ユヴェントス 対 ローマ」のオープニングパフォーマンスを担当、2019年外務省主催中南米3か国でのライブツアーの実施など、国内外で幅広く活動を続ける和太鼓集団である。