

アーティスト情報
KUNI-KEN三重県四日市市出身。
兄・KUNIAKI、弟・KENJIの津軽三味線ロックユニット。
幼少より津軽三味線を習得し、2004年三重県文化新人賞を受賞。
2005年愛・地球博EXPOドームにてワンマンライブを行い、満席3,000人を動員し注目を集める。
2007年インドでオンエアされたトヨタのテレビ・ラジオCMタイアップ曲として「二撥六絃"NIBACHI-MUGEN"」が起用され、インド2都市4公演を行う。
さらにドバイ、シンガポール、マカオ、マニラでの海外公演を行う中、国内ではテレビ番組のBGMやパチンコ「CR弥次喜多3」のサウンドオリジナルトラックに楽曲が起用されるなど国内外で音楽シーンへの挑戦は続いている。
2009年「世界フィギュアスケート国別対抗戦2009 オープニングレセプション」にて出場六か国の国歌を三味線で演奏。
2010年アルバム「www.」でメジャーデビューを果たし、収録曲の「Funky Time」がアトムグループ「にぎりの徳兵衛」CMソングとしてオンエアされた。
また、世界で活躍するダンサーTAKAHIRO氏やタップダンサーHIDEBOH氏とコラボレーションを行うなどジャンルを超えたパフォーマンスを展開。
2011年シンガポールで行われた経済産業省企画イベント「クール・ジャパン」に出演し、各メディアからアジア発進のアーティストとして注目を浴びる。
2013年10周年を迎え、8月7日にアルバム「斬 -ZAN-」をリリース。
収録曲の「暁の刻」が京都元本能寺「信長茶寮」のTVCMタイアップソングに決定した。
2014年 元旦より毎月新曲の無料配信を行い、話題を呼んでいる。
2015年アルバム「NEO ZIPANGU」をリリース。
名古屋市でホールワンマンライブの開催を皮切りに、現在、全国各地でライブを展開中。
最近では、海外で活躍中のフリースタイルフットボーラーTokura氏との共演も行う。
ジャンル:津軽三味線ロック活動エリア: 全国
フルハウスミュージック





