

アーティスト情報
ヒデオ銀次昭和63年10月、東芝EMIより星名ひろきとして「三代船」でデビュー。
その後、吉本興業所属と同時に、作曲家・浜圭介氏より“ヒデオ銀次”という名をもらい、2003年8月キングレコードより「晩酌/夜の河」をリリース。
2006年8月にはお笑いタレントの“グッさん”こと山口智充が作詞・作曲・編曲を手がけた「男は」をリリースし各方面にて話題を集めた。またカップリング曲「どうしたんだよ」では小田純平が作曲を担当。今回リリースされる「北港哀歌/悔し涙は花の種」への伏線となっている
ジャンル:歌謡曲
(株)エイフォース・エンタテイメント

