4 bonjour's parties
4 bonjour's parties

アーティスト情報

4 bonjour's parties2001年に東京郊外で結成し東京を拠点に活動開始。2005年には初のオーストラリア・ツアー。そのツアー中にClue to Kaloと出会ったことをきっかけに、2007年にデビューアルバム『Pigments drift down to the brook』をMush Records(US)と & records(日本)からリリース。 Mush Recordsや& recordsの海外アーティストのツアーサポートを多数務め交流しながら、メルボルンのミュージシャンthe motifs, Crayon Fields, Aleks and the Ramps, Pascal Babare, Peter Joseph Headなどとの独自ルートの親交も深めていく。 2007年には初の日本ツアーを行い、Lymbyc System(US)とBoy in Static(US)が同行。さらに2007〜2008年にかけてHer Space Holiday(US)とともに日本ツアーおよび台湾のFormoz Festivalに出演、Her Space Holidayのバックバンドも務めた。 2009年にはHer Space Holidayと再びオーストラリアをツアーし、パース・インターナショナル・アーツ・フェスティバルへの出演に加え、メルボルン、シドニー、アデレードで公演。2010年にはフランスのBlogothequeが、渋谷での4 bonjour's partiesのパフォーマンスを撮影《Take Away Show》シリーズとして公開した。
ジャンル:ロック
&records