ZIPPY☆ZIPPER

2008年 ボーカル・ノリとベース(当時ギター)ケイスケのストリートを中心に活動していた姉弟ユニットがzippy ZIPPERを結成。 結成後は広島市内を中心に月に1~2本のペースでライブを行ない始め広島市内のライブハウスを中心に活動しつつ2009年「フラワーフェスティバル」ライブバトル決勝進出。2010年以降、メンバーの脱退等によりサポートメンバーなどで活動を行い続ける。 音源は自主制作CD-R音源「melodys」を300枚完売。「Retrieval of new world」は200枚超販売。(既に販売終了)をライブ会場限定リリース。 2010年10月20日1stミニアルバム「Form」(初流通音源)をリリース。2011年4月にはマキシシングル「両手に余る程いっぱいの愛を」リリース。 2011年3月広島最大級ライブサーキット「MUSIC CUBE11」にも出演し活動も徐々に近県をはじめ主要都市でのイベントへ出演し精力的にライブ中心の活動範囲を広げている。 2012年ぐっさん(ギター)・おすぎ(ドラムス)加入により現正式メンバーとなり更に幅広くサウンドの進化を遂げる。 デモCD音源時の楽曲やライブで定評の新曲など織り交ぜた進化中の新生zippy ZIPPER初のミニアルバム音源「投影の法則」を制作、2012年11月リリース。 リリースツアーファイナル、広島でのバンド自身初となるワンマンライブをホームであるナミキジャンクションで行い、220人を動員。 広島での知名度はライブハウスや各メディアでの出演などで拡大していき、2013年3月2度目となる「MUSIC CUBE13」にも出演。 音源制作を常に視野に入れライブと同時進行。裾野の広いサウンドでありつつもバンド本来の持つエモーショルでよりロックな潜在的テイストを思いっきりぶつけた内容となり聴くものへと突き刺さるであろう、3rdミニアルバム「衝動エゴチズム」を2013年5月リリース(収録曲:NAMELESS WORLDは広島テレビ「スポーツ元気丸」エンディング曲2013年4月~2014年3月)。 リリースツアー初日には広島CLUB QUATTROにてワンマンを決行。 2013年8月メロディーメーカーでベース・ケイスケが一身上の都合の為、脱退を余儀なくされる。脱退により他メンバーのより幅広い楽曲センスを広げる事となる。 2013年11月~2014年1月までの3ヶ月にわたりマンスリーシングルリリースを行い、よりバンドのキャパを広げた新たな楽曲とパフォーマンスを披露する。 2014年1月、これまでサポートベースとして参加してきたHammerが正式加入!!2014年3月には3度目となる「MUSIC CUBE14」に出演する! Hammerが正式加入と同時期にドラムスおすぎが体調不良により休養、のちに脱退となる。休養によりドラムス不在の間、サポートドラムスとして支えてくれていたミヒロが正式加入。 6月には約1年ぶりとなる地元広島でのワンマンライブを行い、チケットが即日完売したため急遽追加公演を決行。ワンマンライブ2daysを行い新たなzippy ZIPPERへの進化を見せつける。 9月GUITAR ぐっさん脱退。 2015年4月、GEN(ギター)とTATSUMi(ギター)加入。メンバー加入に心機一転と表記を「ZIPPY☆ZIPPER」(読みはジッピージッパーのまま)に変更。5人編成となり新たなスタートをきる!! ノリの女の子の目線で表現する心境や気持ちを歌詞に込め、分かりやすく口ずさめるメロディーが同姓より支持されている。また観る人・聴く人により、ポップともギターロック・エモーショナルロックとも取れるアプローチはビート感を前面に力強くストレートでありながらもトリッキーなプレイスタイルとライブパフォーマンスでzippy ZIPPERの世界観を表現。進化のスピードを上げて、止められないバンドに成長中。幾度となく困難な状況に直面しつつも止まることなく走り続け、進化し続けていく。

SINGLE

NAMELESS WORLDのジャケット写真

NAMELESS WORLD

NAMELESS WORLD

2015/04/16 - 1 曲

  • 1
    NAMELESS WORLD
    ZIPPY☆ZIPPER
    03:05
  • 試聴について

    ※ 反映までに時間がかかる場合があります。

    ※ JASRAC管理楽曲は試聴できませんので、ストア側で試聴して下さい。

    ※ リングトーンの試聴はPCからではできません。

Available on

レーベル : セカンドシーン

ジャンル : J-Pop

ロックなサウンドにボーカル「ノリ」の描く切なくも儚い世界観とメロディーセンスがポップともエモーショナルともとれるZIPPY☆ZIPPER独自のロックを感じさせてくれる1曲