spud

spud profile 2009年渋谷にて行われたDJイベントにてVo jiro(ex KUSUKUSU)とBs kataru(NEW ROTE’KA)が出会う。 打ち上げにてjiroが一方的にkataruを口説きバンドに勧誘、半信半疑のままOK(w)。 spudを結成。 spudとはイギリス映画『トレインスポッティング』に登場する気は弱いが、かわいらしく、映画の最後には、一番ラッキーな結末を迎える事となる人物のspudからバンド名とした。 映画の内容と同じく20代前半の大人と子供の間に男なら誰もが想う「現実」と「理想」の間に揺れる気持ちを歌詞のモチーフにしたかったからである。 サウンド的にはストレートなロックやパンクに80〜90年代を彷彿させるデジタル要素をミックスしています。作詞、作曲をjiro,kataru,Ryoの3人が担当、それぞれの楽曲制作センスを活かしつつも「ROCK」「疾走感」「デジタル」「POP」「キャッチー」をキーワードに楽曲を製作しライブではサウンドシステムを駆使しデジタルなロックを展開中。 2010年には1stアルバム「choose life.」を発表し、精力的にツアーにも行くようになり、同年12月には結成からわずか1年で単独ワンマンライブを大成功に納める。2011年2ndアルバム「choose life. #2」をリリース。通常のバンドでのライブに加え、アコースティックでのライブを平行して展開、全員がギターを持ち歌う。この活動が面白く、一時期これがメイン?と勘違いされるほどアコースティックが楽しくなる。しかし、ロックバンドと自分等を再確認する為(w)マキシシングル「FUNKY POLICE MAN」を発表し、ライブハウスでのワンマンを2012年12月に決行し現在に至る。 2013年12月NR RECORDSよりFULL ALBUM「spud」を全国発売。 以後精力的にライブ活動、現在に至る。

SINGLE

into the light

into the light

2015/10/28 - 1 曲

  • 1
    into the light
    spud
    03:56

Available on

LABEL : JUICY RECORDS

GENRE : ロック / J-Pop / ニューエイジ

結成当時からアッパーチューンが多かったspudのミディアムロックナンバー。今回もROCKとマシンミュージックの融合で男の孤独や苦悩を初の英詩で歌ったこの曲はLIVEでの定番曲となっている。