相澤洋正

長野県出身。千葉大学教育学部卒業。 ピアノ曲や子どもの歌、絵本音楽、邦楽器、弦楽アンサンブルなど、多数。 2010年より参加の山中湖国際音楽祭では邦楽器と弦楽器のアンサンブル作品を発表。「邦楽いろはにほ~」「公益財団法人しまね文化振興財団」等から委嘱を受ける。また海外では弦楽四重奏曲「夢宵桜」はウィーンにて、朗読と音楽「一寸法師」はスイス・ルガーノにて初演されている。2015年、島根邦楽集団10周年記念委嘱作品「桜花爛漫」を作曲。オーストリア「シェライニング音楽祭」では洋楽器と邦楽器のコラボ作品全7曲が演奏された。2017年7月オープンの日本青年館ホールの開演ベルを作曲。ピアノソロ楽譜集「Memories」出版。弦楽器と邦楽器のコラボ作品を集めたCD「SYMBIOSIS」を2017年に発売。2018年12月にはソプラノとピアノによる2ndCD「あいのうた」を発売。日本音楽集団団員。

ALBUM

あいのうたのジャケット写真

あいのうた