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レポートについて
更新日時: 2017-04-28 16:07:12

速報レポートとは?

速報レポート」の販売数はあくまで、デイリーの速報値ですので月末に報告される実際の販売数と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。確定値に関しては今まで通り、各配信ストアから毎月報告される、「確定レポート」の方をご確認くださいませ。

 

■ 対象配信ストア

【ダウンロード】iTunes Store、Amazon Music、レコチョク、dミュージック、LISMO Store
【ストリーミング】Spotify、Apple Music

 

■ 対象リリース

シングル・アルバム・リングトーン

 

■ サイトイメージ


売上がレポートに反映されていない。

確定レポートの報告タイミングは配信ストア毎に異なります。反映タイミングについて こちら

確定レポートの反映タイミングについて

確定レポート」の反映タイミングは下記が目安となります。 
 
各配信ストア・サービスからのレポート報告(確定レポート)および
入金を確認後、「Report」ページに反映します。
 
■ 実績月の末日より、約30日後を予定
・iTunes Store
・mora
・Google Play Music
・dwango.jp
・mysound
・YouTube コンテンツ収益化サービス (*1)
 
■ 実績月の末日より、約60日後を予定
・Apple Music
・Amazon Music
・Prime Music
・Oricon ME!
・Spotify
・KKBOX
・うたパス
・Media Do
・e-onkyo music
・LINE MUSIC
・AWA
・スマホでUSEN
・OTOTOY
・Rakuten Music
・DOD(Disc on Demand) 受託サービス (*1)
 
■ 実績月の末日より、約90日後を予定
・music.jp STORE
・レコチョク  (ストリーミング)
 
■ 実績月の末日より、約120日後を予定
・レコチョク  (ダウンロード)
 
※ 実績月:ダウンロード・ストリーミング・CD販売等がされた月のことを指します。
※ 配信ストア・サービスの状況により「確定レポート」ページへの反映は前後する場合がございます。
※ iTunes Store および Apple Music は独自の会計カレンダーを持っており、配信ストア側にて定める対象期間で集計され、報告が行われます。
 (*1) ディストリビューション以外の Artist Serviceです。

 

確定レポートは エクセルなどでダウンロードできますか?

反映月あるいは実績月単位でダウンロード(CSV形式)することができます。

 

※ 確定レポートの更新のタイミングは、各配信ストア・Artist Serviceによって異なりますのでご注意ください

なぜ、配信停止していてもストリーミングの再生回数が報告されるの?

例えば、Apple Music ユーザーがオフラインで楽曲を再生した場合、そのユーザーがオンラインにつなげたタイミングで配信ストア側にその再生回数が報告されます。よって、レポートには過去に再生された再生回数なども含まれて計上されるケースがございます。予めご了承ください。

なぜ、速報レポートと確定レポートに差異があるの?

配信ストア側により仕様は異なりますが、下記の様な理由が考えられます。
 
【ダウンロードの場合】
・iTunes Storeは独自の会計カレンダーが存在し、その期間内に決済の確認が取れているダウンロード数が 確定レポートに
 
【ストリーミングの場合】
・Apple Musicの速報レポートは フル尺の再生回数のみの報告となります。
・Apple Musicの確定レポートは独自の会計カレンダーが存在しします。
 例えば ○○○○年○○月の確定レポートは ○○月○○日~○○月○○日間の集計値となります。
・配信ストア側で不正再生と判断された楽曲の再生回数は、確定レポートから除外されている場合がございます。

確定レポート:反映月と実績月の違いは?

確定レポートの反映月では、当社が確定レポートを反映した月単位の集計で確認することができます。

確定レポートの実績月では、各配信ストアにて実績(ダウンロード・ストリーミング・CD販売等)のあった月単位の集計で確認することができます。

確定レポート:全期間の累計とは?

確定レポートに反映された全期間のリクエスト数や収益の累計になります。例えば、当サービスを2012年10月からご利用いただいている場合は、2012年10月から本日までに反映された確定レポートの累計となります。

広告有効動画視聴回数は多いのに、YouTube収益が少なすぎるのでは?

YouTube収益は、広告有効動画視聴回数を元に計算されません。広告有効動画視聴回数は、あくまでも広告が有効なYouTube動画の視聴回数となりますので、YouTube収益が「0円」であっても、広告有効動画視聴回数の報告を受けた場合は 確定レポートへ反映されます。例えば、広告有効動画視聴回数が100万回であったとしても、そのYouTube動画に表示された広告にアクションがおこらない限り、広告からのYouTube収益は発生しません。

YouTube コンテンツ収益化サービス(RED:有料会員)とは?

YouTube コンテンツ収益化サービスの確定レポート(CSV)のサービス欄に「YouTube コンテンツ収益化サービス(RED:有料会員)」と表示されている場合の YouTube収益は、広告からの収益ではなく、YouTube Redからの収益となります。

 

YouTube Red とは、毎月一定額の利用料金を支払うことで、広告無しの視聴・オフライン再生・バックグラウンド再生が可能となり、さらに YouTube オリジナルコンテンツを視聴できる有料サービスです。現在、ローンチされている国は アメリカ・メキシコ・オーストラリア・ニュージーランド・韓国の5カ国となります。オフィシャルサイトは こちら

 

※ 一部のYouTube動画において、視聴回数ではなく視聴時間での報告を受けることがあります。その場合、CSV内の「広告有効動画再生回数」の欄には、未記入(ブランク)となります。

 

 

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